井上尚弥の年収がすごい!海外進出でファイトマネーも大幅上昇?

みなさんこんにちは!ごく普通の会社員です。

 

今週の日曜日は、井上尚弥 vs ロドリゲスですね!

 

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5月19(日)21:00〜フジテレビ系列全国ネットでも放送が決定!!!

Naoya Inoue 井上尚弥さん(@naoyainoue_410)がシェアした投稿 –

 

格闘技は観戦すると、日頃のストレスを発散できますし、

気分がスカッとするので私も好きです。

 

そんな格闘技界で圧倒的な強さを見せる井上尚弥。

井上尚弥レベルになるとどれくらいの年収をもらえるんでしょうか?

気になったので調べてみました。

 



井上尚弥選手について

井上尚弥選手

身長:165cm

誕生日:1993年4月10日

出身地:神奈川県座間市

利き手:右

勝敗:17戦17勝0敗

 

現状のボクシング界で最強の存在といっても過言がないほどの強さですよね。

 

現在彼に勝てる選手はいないのではないでしょうか。

 

今やメディアや試合で引っ張りだこで、様々な年代に認知されているので、

もはや格闘技界のスターですよね。

 

試合になると普段の温厚で優しい人柄とはガラッと変わって、

殺気と闘志溢れる試合運びをして勝利を常に手にしています。

 

相手を瞬時でリング上に沈めてしまうパンチ力、

相手の攻撃を軽快に避けるフットワークの良さ、

相手の様子をしっかりと分析して自己修正する力など、

総合的に優れたボクサーとしての力を誇っています。

 

試合相手のことを常にリスペクトしながら、

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自分自身の勝利のために全力で戦う彼のスタイルは、

本物のアスリートとして讃えるべき姿ですね。

 

攻撃力やスピード感、

そして、その場での状況判断など勝者に求められる条件を

全て兼ね備えている井上尚弥の凄さは、今やとどまることを知りません。

 

これからも彼の人気と実力は、

世界的にますます向上していくこととなるでしょう。

 

井上尚弥の年収は?


そのスター性やカリスマ性を発揮して、

ボクシング界での地位を確実なものとした井上尚弥。

 

試合でのファイトマネーやメディアでの出演料などで

莫大な稼ぎを得ていると思われます。

 

年収はどれくらいなのでしょうか?

 

2018年の井上尚弥の年収

2018年度は、2試合2勝0敗でした。

 

1試合目は5月25日のWBA世界バンダム級タイトルマッチに参戦し、

王者ジェームス・マクドネルと対戦し、

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わずか2分でTKO勝ちで勝利を収めました。

 

その際のファイトマネーは、

約4000万円

とのことです!

 

2試合目は10月7日のワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)の

準々決勝に参戦し、

対戦相手のファン・カルロス・パヤノを

こちらもわずか1分でKO勝ちで勝利を収めました。

 

その際のファイトマネーは、

おそらくまだ支払われていないのではないかと思われますが、

WBSSの第2シーズンの賞金総額が5000万ドル、

日本円で約55億といわれていますから、

 

バンダム級タイトルマッチの約4000万円は超えているのではないかと考えて、

2018年のファイトマネーだけでも約8000万円はいっているのではないかと思います。

(違っていたらごめんなさい)

 

さらに井上尚弥はCMやTV出演もあり、

(ダウンタウンとのからみは面白いですよね)

 

年収は1億円をこえているとおもわれます。

 

海外進出でさらなる年収アップ?

井上尚弥は最近になって、日本にとどまらずに海外に進出するようにもなりましたね。

活躍の場を日本という狭い場所だけに限定することなく、

世界で通用する選手になる道を選択したのでしょう。

 

海外はスポーツ全般、強いてはボクシングに高い人気があります。

そのため、ファイトマネーやメディア出演料も日本と比較すると、

大幅に向上することは間違いないです。

 

海外は娯楽に巨額のお金を投資する習慣があるので、

実力があれば年齢は関係や人種はすでに関係はなくなります。

 

そういう意味では、今後井上尚弥の年収は大幅にアップするのではないかと思われます。

 

まとめ

 

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着々と。。 #伊藤彰紀

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多様な活躍をしている井上尚弥ですが、

実力の裏には相当な努力があると思います。

 

試合では勝利が確約されている選手としてのプレッシャーをはねのけるために、

必死で努力して、練習を続けてきたことでしょう。

 

年収としては、もっとたくさんもらってもいいのではないかと思うほどです。

 

彼を見ていると、私自身も今の仕事を全力で取り組み、

夢に向かって努力をしようという気にさせてくれます。

 

今後のさらなる活躍に期待ですね!

 

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