野間口一輝の顔画像やFACEBOOKは?高校や自宅はどこ?

みなさんこんにちは!ごく普通の会社員です!

 

昨日12月5日の夜、福岡県にてオートバイと乗用車が衝突する事故が起こったそうですね。

その事故により、オートバイを運転していた高校生2名が亡くなられたそうです。

 

この事故は国道を直進してきた高校生の運転するオートバイと、右折をしようとした乗用車の事故で典型的な右直進事故となります。

道交法では基本的に直進車優先なので、通常ならこの乗用車が全面的に悪い!となるのですが、実はこの男子高校生野間口一輝くんは無免許だったんですね。

 

現状警察の捜査では野間口一輝が運転していたのか、もう一人が運転していたのか不明という事ですが、無免許で深夜23時に国道を友人と二人乗りでオートバイ運転とは、暴走族なのかな?と思ってしまいます。

 

ということで今回は野間口一輝の顔画像やFACEBOOKは?高校や自宅はどこ?と題し書いていきたいと思います。

福岡県の国道で乗用車とオートバイの右直事故

まずは福岡県の国道で発生した乗用車とオートバイの事故の詳細を見ていきましょう。

5日夜、福岡県田川市の国道で乗用車とオートバイが衝突し、オートバイに乗っていた15歳の男子高校生2人が亡くなりました。

5日午後11時ごろ、田川市川宮の国道201号の交差点で、右折しようとした乗用車と対向車線を直進してきたオートバイが衝突しました。

この事故で、オートバイに乗っていた、いずれも福岡県古賀市の高校生、野間口一輝さん(15)と原堅心さん(15)が病院に運ばれましたが、まもなく亡くなりました。乗用車を運転していた会社員の50歳の男性も軽傷を負いました。

亡くなった高校生2人のうち、どちらがオートバイを運転していたのかはわかっていませんが、いずれも15歳で、運転免許は持っていませんでした。警察が、事故が起きた状況を詳しく調べています。

事故が起こったのは12月5日の深夜23時頃です。

事故現場は福岡県田川市の国道201号の交差点という事で、以下の場所ですね。

事故が起こった国道201号は対向4車線道路で、とても広い郊外の道路といった感じで、深夜23時頃となれば他の車も少なくスピードが出しやすい状況だったのかもしれません。

となるとどうしてもオートバイのスピード違反の可能性を考えてしまいます。

また無免許でオートバイを運転し更には二人乗りまでするような常識のなさも考えると、オートバイのライト無灯火だった可能性も否定できません。

 

となれば右折時に衝突してしまった乗用車を全面的に責めることはできないのかもしれませんね。

野間口一輝の顔画像やFACEBOOKは?

ではここからは事故を起こしたオートバイに乗っていた、野間口一輝の顔画像やFACEBOOKについてみていきたいと思います。

 

  • 名前:野間口一輝
  • 住所:福岡県古賀市
  • 年齢:15歳

今回顔画像について野間口一輝のものと特定できるものはありませんでした。

というのもFACEBOOKは野間口一輝の同姓同名の方が多数出てきたのですが、本人の特定をすることが出来ませんでした。

またFACEBOOKは野間口一輝の漢字でも一致していたので、本人である可能性は高いと思いますし、顔画像も2016年のころのものがあり、その当時野間口一輝は13歳でその年齢のような男の子の写真がありました。

 

ですが本人ものと断定できなかったため、こちらへの掲載は見送らさせていただきます。

野間口一輝の高校や自宅はどこ?

では最後に野間口一輝の高校や自宅について見ていきましょう。

野間口一輝は福岡県古賀市在住という事ですが、Twitterなどで野間口一輝の自宅情報はありませんでした。

 

また野間口一輝の高校についてここからは推測ですが、今回事故現場と自宅の距離が車で50kmほど離れています。

そのことから日頃から長距離を移動することに慣れていた。

 

ということは高校も電車で通うほどの遠い場所である可能性がありますね。

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仮に福岡県古賀市の高校に通っていたとすると、福岡県公立古賀竟成館高等学校若しくは、福岡県立玄界高等学校等の可能性があるのでしょうか。

 

まとめ

今回野間口一輝の顔画像やFACEBOOKは?高校や自宅はどこ?と題し書いてきましたがいかがでしたでしょうか。

 

事故時点で亡くなった高校生の内どちらが運転していたかわからないそうですが、そのどちらとも無免許運転だったそうですね。

となると普通なら非行やそのあたりの事を多くしていたのかも?って想像してしまうと思います。

 

野間口一輝の顔画像やFACEBOOK等の情報について今後情報が入り次第追記いたします。

 

以上。ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

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