水戸那珂川河川敷事件の場所や現場は?犯人の名前や顔画像も!

みなさんおはようございます!ごく普通の会社員です!

本日ら12月ですね!師走ですよ!師走!師匠も走るほど忙しい月です!

何気に休日の更新始めてだったりします!

 

っと本日も朝から物騒な事件のニュースが入ってきました!

なんでも茨城県水戸市の那珂川の河川敷で亡くなった女子高生とその父親が首を負傷し倒れていたそうですね。

 

現段階で警察は事件かどうかについては判断しておらず、父親から事件の詳細を聞こうとしています。



水戸河川敷事件の場所と現場はどこ?

 11月30日午後9時10分ごろ、水戸市下大野町の那珂川の河川敷で、市内に住む高校3年の女子生徒(18)が死んでいるのが見つかった。近くに首に切り傷がある父親(48)が、意識がもうろうとした状態で倒れており、病院に運ばれた。水戸署が関連を調べている。

署によると、遺体に目立った外傷はなく、河川敷の草むらであおむけに倒れていた。長袖長ズボン姿で着衣に乱れはなく、付近に財布などが入った手提げかばんが落ちていた。署が死因などを調べている。

近くに住む男性が無人のワゴン車があるのを不審に思い、遺体を発見。警察官が、数十メートル離れた場所で父親を見つけた。

事件は30日の夜9時頃におこったそうですね。

近隣住民の方が河川敷に止まっている不審なワゴン車を見て警察に通報したそうです。

 

通報した近隣住民の方もまさか、亡くなった女子高生と傷ついた男性がいるとは思わないですよね。

 

事件現場は茨城県水戸市下大野町の那珂川の河川敷という事で、以下の場所になります。

事件が起こった肝心の那珂川の河川敷の雰囲気は以下のような感じですね。

どうも夜は真っ暗で不審に思った近隣住民の通報がなければ、朝まで気づかれなかったのでは?と思うような雰囲気ですね。

となれば最近の低い気温の中、意識朦朧で首に傷を負っていた父親は、朝までになくなっていた可能性もあります。

 

この近隣住民の方は、命の恩人ですね。

犯人の名前や顔画像とFacebook

こちらの事件、亡くなった女子高生と首に傷のついた父親が近くに倒れていたという事で、事件性はあるのでしょうか。

現在警察は父親の意識が戻り次第捜査を進める事としておりますので、現段階では事件か事故かの判断はついていない状況ですね。

 

よって犯人の名前や顔画像といった情報はありませんでした。

 

しかし今回の事件に事件性があり、捜査をしていくとなると不審な点がいくつか出てきます。

まず何故父親が首に傷ついた状況で「生きていたのか」という点と、ワゴン車は誰のものなのかという点、亡くなっていた女子高生の着衣が乱れていなかったという点。

 

まず父親が何故生きていたという点は、女子高生を亡くならせた犯人が居るとすれば、父親も亡くならせているはずです。

父親の首に傷をつけている時点で、父親に顔は見られているはずですから、亡くならせるのが犯人にとってベストではないでしょうか。

 

次に那珂川の河川敷に止まっていたワゴン車は誰の車なのかという点。

これが仮に那珂川の河川敷で倒れていた父親のワゴン車だった場合、犯人に呼び出されたおそれが出てきますよね。

 

最後に亡くなった女子高生の着衣が乱れていなかったという点。

これは考えたくないことなのですが、父親が人生を悲観し娘の女子高生もろとも自ら命を絶とうと思った。

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なので亡くなった女子高生は、着衣の乱れなくなくなったが、父親は亡くなり切れなかったという点ではないでしょうか。

 

そうなれば那珂川の河川敷で倒れていた父親が、犯人という事になります。

そうなってしまうのですが、そうは考えたくないですよね。

 

続報が入り次第追記いたします。

まとめ

今回水戸那珂川河川敷事件の場所や現場は?犯人の名前や顔画像も!と題し書いてきましたがいかがでしたでしょうか!

現在警察は近くで倒れていた父親の意識の回復を待って、事情を聴くものとしており事件と事故の両面で捜査をしているそうです。

 

しかし素人目からしても、なにか那珂川河川敷で事件が起こったんだなーーって思いますよね。

考えたくはありませんが、可能性として父親がこの事件の犯人で、娘の女子高生もろとも自ら命を絶とうとしたが、父親が亡くなり切れなかったという点も考えられます。

 

続報が入り次第追記していこうと思います。

 

以上ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

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